What we're about

【コンセプト】
クラスの基軸は
エビデンスベースドデュケーション(Evidence-based education) です。
日本語で言えば、事実(証拠)に基づく勉強(教育)です。

実は、“日本の英語教授法”と“海外の英語教授法”は同じではありません。
ワークショップ内では、徹底して"ほんとう"であることに拘り、クラス内では、海外基準の言語学に基づく英語の習得を目指します。

リンク:
https://www.instagram.com/the.drama.school/?hl=ja

(注意)
※参加の際は、事前にお申し込みお願います。
※参加者レベル統一する為、TOEIC800点未満の方を対象と致します。

【Q and A】

I. 参加者は社会人?学生? 初心者だけれど大丈夫?

ビジネス英語や日常会話の習得を目指す社会人の参加者が大半を占めます。県外から来られる学生の方もいらっしゃいます。初心者だからこそ習得が早くなるような内容で構成しています。

II. 何が違うの?

情報は全て主催者が大学院の教授等、言語学のプロから得た情報や、彼らとの議論を経て、積み重ねた情報です。翻訳は行いません。難しい日本語英文法の用語も使用しません。全てリサーチに基づいた情報を提供しています。

III. 料金について

初回は、無料です。学園前公民館での初心者イベントは、2回目以降500円です。

IV. 主催者について

現在、米国大学院に在籍し、教育学英語教授法の研究中です。
海外で演劇トレーニングを受け英語言語学だけでなく、演劇理論にも精通しています。
クラスでは、英語を言語学的に学び、会話スキルを演劇理論を応用して学べるようデザインされています。

【参加者の声】

・英語というより言語を習っているという感覚。日本語の考え方にも影響を受けた。/ T・Oさん 高校生

・他では学べない単語や文法の真意がつかめた。/ K・Mさん

・文法の解説がわかりやすく、日本人の陥りやすい点を学べた。/ T・Mさん

・今までのやり方と全く違い、単語がわからなくても文章の意味をつかめた。/ Yさん

☆☆アメリカ演劇界の重鎮、Tonya Pinkins氏からのメッセージが届きました。☆☆

Hiro is very energetic and mentally and emotionally active. He always seeks ways to enhance his theatrical sense, not being satisfied with basic classroom experience alone. Indeed, this is why he became my private student. I believe the Drama School is an amazing school.

(エネルギッシュで行動力に溢れる。それがヒロに対する印象です。彼はクラスの授業だけで満足できるような人間ではないのです。私が彼を個人的に指導し続けているのは、常に何かを追い求める彼の姿勢があるからです。The Drama School は素晴らしい場所だと私は信じています。)

By Tonya Pinkins

トーニャ・ピンキンス・・・アメリカ、イリノイ州シカゴ出身。これまでに、トニー賞(演劇界のアカデミー賞)に3度ノミネート、オビ―賞を受賞するアメリカを代表する稀代の舞台・映画女優女優。

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