Meetup #9 Guest talk and lightning talks

Details

事前に Slack に参加お願いします。Please join our Slack.

https://graphql-tokyo.slack.com/shared_invite/MTgyMDk1OTA5MjIzLTE0OTQ0MDExMTQtM2YzODZlOWRmZg

飲食物は用意していません。各自持ち込みでお願いします。
We don't prepare drinks and snacks. Please bring your own.

-----

今回、オープンソース開発者グループ THE GUILD https://the-guild.dev/ のファウンダーであり、元 Apollo 開発メンバーでもある Uri Goldshtein さん (https://github.com/Urigo) が東京に来てトークをしてくださります!

今回はいつもと違い、Uri さんのトーク + LT という構成にしたいと考えています。
発表内容は GraphQL に関連していれば自由、時間も(応募数によりますが) 5~30分程度まで柔軟に対応します。
発表は日本語でも構いませんが、発表資料は英語にしていただきたいです。

募集した LT の後 Uri さんのトーク、という流れを予定しています。

Uri Goldshtein, a founder of an open-source developer group called The Guild, is visiting Tokyo and giving a talk for us!

I'd like to call for lightning talk speakers.
A talk theme should be related to GraphQL.
You can have 5~30 min.

## タイムテーブル Timetable

| 時刻 time | 内容 contents |

| ---- | ---- |

| 19:00 - | Door open 受付開始 |
| 19:30 - | LT * n |
| 21:00? - | Uri's talk |

## 発表 Talks

随時更新していきます。
We'll keep this info updated.

### Lightning talk 1 by Fumiaki Matsushima (@mtsmfm)

タイトル: GraphQL を既存の React + Redux にアプリに導入した話
Title: How to introduce GraphQL to an existing React-Redux application

GraphQL を使う機会がなかなかなくて枕を濡らす日々でしたが、React と Redux でできた既存アプリに部分導入する形で GraphQL を仕事で使うようにしてみました。これについて紹介します。

GraphQL is still not so popular in Japan but we can have a chance to use it from now!
Let's introduce GraphQL to your existing app!

### Lightning talk 2 by @manicmaniac

Debugging Apollo iOS with Apollo Client Developer Tools

### Lightning talk 3 by @qsona

(TBD) GraphQL for service-to-service communication protocol

### Lightning talk 4 by Nakanishi, Yusuke

タイトル: フロントエンドエンジニアの観点からみた Hasura の堅牢性

フロントエンドは TypeScript によって型安全な世界を構築することがかなり容易に、そして標準的な手法になってきました。その型安全を壊す最後の存在は、API からのレスポンスです。
バックエンドでよく使われる言語のうち、型安全を担保できないタイプの言語(Rails, Python, PHP)によって書かれた API は、型が明確でないか、もしくはドキュメント等を通して情報を共有しないと、レスポンスの型が明確になりません。いうまでもありませんが、GraphQL の優位点は、フロント側からも Shema が取得できるので、型が明確になる点にあることはいうことです。
ただし、GraphQL の resolver を書くのはそれなりに時間がかかりました。CRUD 処理のような頻出する処理のためにも、かなりコードを書かないといけません。
そこで Hasura です。Hasura は Postgres database と Postgres database に対する query, mutation, subscription が用意された GrapQL API Server を提供します。
また auth0 といった認証 Sass との連携、マイクロサービスの推奨等、モノシリック具合とマイクロサービス間のバランスが現実的です。
フロントエンドエンジニアが Hasura を使ってウェブアプリケーションを開発することで、型安全かつ生産性の高い開発が可能になります。

### Lightning talk 5 by @tompng

タイトル: GraphQLで取得したデータをRails側で保存したらリアルタイムに更新されるようにした話
Title: How I made a realtime web app using GraphQL and Ruby on Rails

### Guest talk by Uri Goldshtein (@Urigo)

タイトル: GraphQL の最も痛いところ - 厳しい環境で GraphQL を使うための実践的なツールたち
Title: GraphQL where it hurts the most - Practical tools to use GraphQL in the harshest environments

実際のプロダクションの使用例から、様々な GraphQLの考え方や、新しい使用法、様々なユースケースについて話します。

A different perspective on GraphQL, showing new and different use cases for GraphQL from talk production usage

## 入館方法 Remarks for entrance

JR代々木駅北口改札を出て目の前のビルです。 1Fにマクドナルドがあります。 4Fのエレベーター出て右手奥になります。

迷いましたらGraphQL Tokyo の Slack や各オーガナイザーのTwitterまでメンションください🙌🏼

The building is in front of the North entrance gate of Yoyogi station.
You can find McDonald's on the first floor.
Please take the elevator to the 4th floor.
When you exit the elevator, please walk to your right.

If you arrive late or you can't find the building, please send a message to @mtsmfm on Twitter or Slack. He'll pick you up.

Feel free to join us on Slack: https://graphql-tokyo.slack.com/shared_invite/MTgyMDk1OTA5MjIzLTE0OTQ0MDExMTQtM2YzODZlOWRmZg