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申し訳ありませんが現在ヘルプセンター上の情報の全てが完全に日本語に翻訳されている訳ではありません。

ご不明な点がありましたら、support@meetup.comまでメールでご連絡ください。できる限り、お問合せの言語でお答えするようにいたします。

サービス利用規約の概要

下記は、Meetup「プラットフォーム」(Meetupが提供するウェブサイト、アプリ、またはサービスの全てを指します)のサービス利用規約の概要です。サービス利用規約自体(この概要ではなく)が、Meetupとユーザー間の法的な拘束力のある契約書ですので、利用規約全体のご精読をお勧めします。 Meetupのサービス利用規約には、ユーザーの法的権利についての情報が含まれており、また、プランの自動更新、責任制限、裁判所での判事または陪審でなく強制仲裁による紛争解決、および集団訴訟への権利放棄などの分野も網羅されています。

ユーザーとMeetupとの関係

  • Meetupのプラットフォームを使用することにより、ユーザーはMeetupのサービス利用規約に同意することになります。この規約は、ユーザーとMeetupとの間の法的な拘束力のある契約です。
  • ユーザーが規則を破った場合、Meetupはユーザーのアカウントの停止または解除を行う場合があります。
  • Meetupは、Meetupプラットフォームの特定の要素については課金します。これらの料金の中には、(ユーザーが自動更新を無効化するか、プランをキャンセルするまで)定期的かつ繰り返し請求されるものもあります。

Meetupのグループ、オーガナイザー、メンバー

  • オーガナイザーは、自分のMeetupグループについてメンバー基準を設定することができます。誰でもが自分に合ったMeetupグループを見つけられると思いますが、すべてのMeetupグループが誰でもにピッタリなわけではありません。自分に合ったグループが見つからない場合、自分のMeetupグループを開始することも簡単にできます。
  • オーガナイザーは、メンバーシップまたはイベントの料金を請求することができます。
  • Meetupのプラットフォームを使用することは、実際の世界で、実際の人々と出会い、実際の活動を行うことを伴います。これは、時には予期せぬ状況をもたらす可能性があります。Meetupは、実際の世界で起きることを管理することはできず、それらについて責任を負いません。他者と交流する際には、ユーザー自身の常識と正しい判断力を働かせてください。

ユーザーのコンテンツと他者のコンテンツ

Meetupプラットフォーム

  • Meetupは、Meetupプラットフォームを常に利用可能かつ機能するものとするために尽力しますが、そのような状態であることを保証できるわけではありません。物事は完全には計画通りにいかないこともあります。ご不便をおかけすることがありますことを、あらかじめお詫び申し上げます。
  • Meetupは、Meetupプラットフォームを継続的に改善しています。このためMeetupは、Meetupプラットフォームの一部を修正または停止することがあります。
  • Meetupのプラットフォームを使用することで、ユーザーはMeetupのサービス利用規約に定められた責任制限と免除について、同意することになります。また、ユーザーは、Meetupのサービス利用規約に特定されている場合以外は、Meetupとの間に紛争が発生した場合にそれを仲裁によって解決することに同意し、同様にMeetupのサービス利用規約に特定されている場合以外は、裁判所において判事または陪審から救済を求める権利を放棄することに同意します。申し立ては個別にのみ起こすことができ、集団訴訟の一部として起こすことはできません。

サービス利用規約

最終改定日: 2017/03/28
(以前のバージョンを参照する: 10/05/23 | 08/09/30 | 08/06/10 | 07/02/01 | 05/04/12 )

Meetupのサービス利用規約には、ユーザーの法的権利についての重要な情報が含まれています。理解を容易にするため、概要とヒントをグレーの枠の中に示します。これらの概要は正式な条項の一部ではないため、ユーザーに各条の文言をご精読いただくことが重要です。

1. 本契約

概要: ユーザーは、Meetupのプラットフォームを使用する際に基本的な規則に従うことに同意します。これらの規則は、下記で説明される関連ポリシーとガイドラインも含めて、本サービス利用規約に説明されています。Meetupはこれらの規則を変更する場合があります。

1.1 契約書。 Meetupは、ユーザーとその他のメンバーが、オフラインの実世界のMeetupグループとMeetupイベントを準備できるようにします。「Meetup」、「弊社」という言葉には、Meetup Inc.とその関連会社が含まれます。Meetupが使う「ユーザー」という言葉は、Meetupプラットフォームを使用するあらゆる個人、組織、または組織のためにMeetupプラットフォームを使用する個人を指します。Meetupが使う「プラットフォーム」という言葉は、Meetupが提供するウェブサイト、アプリ、またはサービスの全てを指し、これにはMeetupが提供するコンテンツおよび送信する電子的コミュニケーションが含まれます。Meetupは、本サービス利用規約に従って、ユーザーにMeetupプラットフォームを提供します。Meetupが使用する「サービス利用規約」、「規約」、「利用規約」、「契約」、「契約書」という言葉は同義語であり、本文書に加えて利用およびコンテンツポリシーグループポリシーオーガナイザー/リーダーシップ基準メンバー制限の規則支払いポリシー商標使用ガイドラインを指します。Meetupプラットフォームを使用するということは、ユーザーが本契約に同意しているということを意味します。ユーザーが組織のためにプラットフォームを使用している場合、ユーザーはその組織を代表して本契約に同意していることとなり、また本契約に含まれる条件にその組織を拘束させる権限をユーザーが有していると表明することになります。本契約に同意しないまたは同意できない場合、Meetupプラットフォームを使用しないでください。

ヒント: Meetupは、一部の法的な考え方を概説し共通の質問に回答するために、概要とヒントを提供しました。ただし、これら概要とヒントの文言はユーザーの利便を目的としたものであり、法的な効力を持つものとして意図されているわけではありません。

ヒント: 本サービス利用規約は、ユーザーとMeetupとの間の契約であって、ユーザーとその他のメンバーとの間の契約ではありません。詳細な情報については、Meetupのサービス利用規約の当事者についてのFAQページを参照することができます。

1.2 本契約の改定。 Meetupは、本契約を適宜改定することがあります。改定した場合、最新版を発行し、本ページ上部記載の日付を変更することで、ユーザーに通知いたします。Meetupが本契約に対し著しい変更を行った場合、Eメール送信やMeetupプラットフォーム上に目立つ通知を表示するなど、他の方法でも通知をお送りします。 改定が有効になった後に引き続きプラットフォームを使用した場合、ユーザーは改定版の本契約に同意したこととなります。

2. ユーザーのアカウントとメンバーシップ

概要: ユーザーは、Meetupプラットフォームを使用するためには18歳以上である必要があります。Meetupのオーガナイザーは、自分のMeetupグループのコンテンツとメンバーシップを管理します。ただしMeetupはいつでも、ユーザーが投稿したコンテンツを削除する、またはユーザーのアカウントを解除することができます。

2.1 参加資格。 Meetupプラットフォームは、18歳以上の方ならどなたでもご利用いただけます。ユーザーは、自分が18歳以上であることを表明します。Meetupのプラットフォームのうちの特定の部分については、その部分を管轄または管理する能力を有するメンバーにより、追加の参加資格要件が設定されている場合があります。例えば、MeetupグループまたはMeetupイベントについては、そのグループのオーガナイザーが参加資格要件を設定している場合があります。

2.2 ユーザーアカウントの停止。 Meetupは、ユーザーのアカウントまたはMeetupプラットフォームへのユーザーのアクセスを変更、停止、または解除する場合があります。これが行われるのは、本契約(本契約の一部であるあらゆるポリシーまたはガイドラインを含みます)にユーザーが違反した、またはそうすることがMeetupコミュニティの最善の利益であるかMeetupのブランドまたはプラットフォームを保護するために必要である、とMeetupが独自に判断した場合です。Meetupはまた、長期間にわたり使用されていないメンバーアカウントを削除する場合があります。

Meetupのプラットフォームの特定の部分を管轄または管理する能力を有するメンバーは、その方自身の判断により、当該部分へのユーザーのアクセスを変更、停止、または解除する能力も有しています。

2.3 アカウント情報とセキュリティ。 ユーザーは登録時に、Eメールアドレスとパスワードを含む基本情報をMeetupに提供することになります。Eメールアドレスなどアカウントに関する情報は、常に最新かつ正確なものにしておいてください。また、ユーザーは自分のパスワードのセキュリティと機密性を維持することに同意します(同意していただけない場合、Meetupはユーザーのアカウントを無効化する必要がある場合があります)。ユーザーのアカウントの認証情報を他者と共有するなど、パスワードのセキュリティと機密性を維持することをユーザーが怠ったことから生じる事態については、そのユーザーが全責任を負います。自分のパスワードを誰かが使用している場合、直ちにMeetupに連絡してください。

3. 料金、支払い、オファー

概要: Meetupは、Meetupプラットフォーム上の特定の機能については課金します。ユーザーがMeetupグループのオーガナイザーである場合、ユーザーは、主宰するMeetupグループに関連するオーガナイザー会員プランの料金を支払う責任を負います。これらの料金は、(ユーザーが自動更新を無効化するか、プランをキャンセルするまで)定期的かつ繰り返し請求されるものであり、また、今後変更される可能性があるものです。さらに、オーガナイザーによっては、MeetupグループまたはMeetupイベントへの参加について料金を課金します。

3.1 Meetupが請求する料金。 Meetupプラットフォーム上の機能の一部については無料で使用できますが、Meetupはその他の機能については課金する場合があります。Meetupは、プラットフォーム上の現在または将来の特定の機能について、新規の料金を導入するまたは現行料金を変更する場合があります。新規料金や変更料金が課される場合、Meetupは、プラットフォームに変更内容を投稿したりユーザーにEメールを送信するなどの方法で、事前にユーザーに通知します。ユーザーは、該当サービスの継続的な使用にあたり、それらの料金と関連する税金全額を支払うことに同意します。特記がない限り、すべての料金と取引は米ドルで行われます。すべての料金には、適用される連邦、州、地方その他の税金は含まれていません。オーガナイザー会員プランを譲渡することはできません。

3.2 オーガナイザーが課金する料金。 オーガナイザーは、Meetupグループの会費やMeetupイベントの参加費など、プラットフォームの特定の部分に関連して料金を課金する場合があります。料金を課金するか否かとその金額は、それらのオーガナイザーの判断に委ねられます。Meetupは、そうすることが適切な場合には、たとえ第三者の支払いサービスを通じて料金が支払われた場合でも、オーガナイザーに支払われた料金の返金を開始する権利を有します。Meetupにより開始された返金は、Meetupの支払いポリシーに従って行われます。オーガナイザーも、Meetupの支払いポリシーと整合し、かつ同ポリシーに基づいてメンバーが受け取ることのできる返金を制限しない限りにおいて、独自の返金ポリシーを有することができます。プラットフォームを通じてオーガナイザーに行われる支払いは、サードパーティ決算業者を通じて行われます。メンバーがプラットフォームを通じてオーガナイザーに料金を支払う場合、そのメンバーは、指定の支払い方法にその料金(適用される全ての税金とその他手数料を含みます)の全額を課金することを、そのオーガナイザー(およびそのオーガナイザーの該当する決算業者)に許可することになります。オーガナイザーが課金する料金のうち特定のものは、定期的に請求される場合があります。定期的に請求される場合、ユーザーは、指定した支払い方法に適用料金を課金することをオーガナイザーに許可します。ユーザーは、いつでも自動更新をキャンセルすることができます。

ヒント: オーガナイザーに支払いを行うかどうかを決定する際には、ユーザーは常識を働かせる必要があります。支払われた金額を約束の通りまたはユーザーが期待する通りにオーガナイザーが使用するかどうか、Meetupは保証できません。オーガナイザーに支払いを行う前に、そのMeetupグループの返金ポリシーを確認することをお勧めします。

3.3 Meetupへの支払い。 オーガナイザーは、プラン料金およびその他の適用料金を、適時にかつMeetupが承認した支払い方法によってMeetupに支払う責任を負います。自分のオーガナイザー会員プランを失効させたオーガナイザーについては、自分のアカウントに関係するMeetupグループのオーガナイザーとしての立場が削除され、そのオーガナイザーのMeetupグループは(そのグループに関係するか投稿されたすべての情報とコンテンツとともに)、終了するか別のメンバーに譲渡される場合があります。 Meetupが本契約に対する違反に関連してオーガナイザーのユーザーアカウントを解除、停止、または削除した場合、MeetupはMeetupに支払われたオーガナイザー会員プラン料を返金する義務を負いません。ユーザーは、プラットフォームを通じて指定された通り、Meetupが受け入れ可能な有効な支払方法を通じてのみ、オーガナイザー料をMeetupに支払うことができます。ユーザーは、プラットフォームを通じて自分が指定した支払い方法を使用する権利を自らが有していることを、表明し保証します。ユーザーは、Meetupにユーザーが支払うべき料金の全額(適用されるあらゆる税金とその他の手数料を含みます)を、自分の指定した支払い方法に課金することを、Meetup(およびMeetupの指定するサードパーティ決済サービス業者)に許可します。支払い方法が認証不可、無効、また他の理由でMeetupが受け入れることができない場合、ユーザーの支払いは停止またはキャンセルされる場合があります。Meetupは、エラーまたは間違いがあった場合にそれを修正するかMeetupの決済サービス業者にそれを修正するよう指示する権利を留保します。これは、支払いがすでに請求済みまたは受領済みの場合でも同様です。Meetupはまた、Meetupの支払いポリシーに従い、返金を行うかMeetupの決済サービス業者に返金を行うよう指示する場合があります。

ヒント: オーガナイザー会員プランとそれが失効した際に起きることの詳細については、本失効したプランについてのFAQを参照してください。

3.4 プランの自動更新。Meetupプラットフォームの特定の要素についての料金は、定期的にまたは一度限りのどちらかで請求される場合があります。定期的に請求される料金の支払いは、プラットフォームを通じて指定された該当期間に先立って行われ、返金されることはありません。Meetupは、ユーザーによりキャンセルされるまで、各更新期間に自動的にこれを課金します。Meetupプラットフォーム上の有料の機能またはその他の要素を購入することにより、ユーザーは、それに適用される料金を自分のクレジットカード口座(またはご使用のその他の支払い手段)にMeetupが課金し、それにより支払いの滞りがないようにすることを許可します。ユーザーはいつでも自動更新または会員プランをキャンセルすることができますが、Meetup自身の判断による場合以外、返金されることはありません。

ヒント: オーガナイザー会員プランをキャンセルするには、本プラン変更についてのFAQを参照してください。

3.5 無料お試し。Meetupは、Meetupプラットフォーム上のプランやその他の製品について、無料お試しを提供する場合があります。Meetupは、無料お試し期間、更新期間、初回支払い日と金額をユーザーに通知します。無料お試しが終了すると有料プランが開始され、キャンセルされるまでの間、料金は各更新期間に自動課金されます。ユーザーは、上記の条件と手順に従い、会員プランの自動更新をいつでもキャンセルすることができます。

3.6 サードパーティ決算サービス業者。 メンバーからの支払い受け取りにMeetupプラットフォームを使用しているオーガナイザーは、料金受け取りに利用するサードパーティ決算サービス業者が設定する取引条件に従わなければいけません。Meetupは、そうした支払いサービスを提供しておらず、当該サードパーティサービス業者とユーザー間の契約の当事者ではないため、ユーザーによるそれら決算サービスの利用については、一切の責任を負いません。

3.7 第三者との取引。 ユーザーのMeetupグループまたはそのメンバーは、第三者から、割引、スポンサーシップなどの恩恵の提供の申し出を受ける場合があります。Meetupは、ユーザーと第三者との間の取引や支払いについては関与しておらず、本サービス利用規約はそれらの取引を対象としていません。

4. ユーザーコンテンツとプライバシー

概要: ユーザーは、Meetupプラットフォームに自分が投稿するコンテンツについて責任を負います。ユーザーは、MeetupとMeetupプラットフォームの運営、改善、推進、保護のためにこれらのコンテンツを使用するための許諾を、Meetupに付与します。Meetupのプライバシーポリシーでは、ユーザーが自分について提供する情報とユーザーに関係する可能性のある情報をMeetupが収集し使用する方法と、Meetupがそれらの情報を共有できる限定的な方法について、説明されています。

4.1 ユーザーのコンテンツ。 ユーザーは、ユーザーのコンテンツについての責任を単独で負います。Meetupが使う「コンテンツ」という言葉は、Meetupプラットフォームへの投稿またはその他の方法(Meetupに対するフィードバック、コメント、提案など)でMeetupに提供される、情報、素材などのコンテンツを指します。ユーザーは、自分と自分のコンテンツが、いかなる第三者の権利(著作権、商標、契約上の権利、プライバシー権、パブリシティ権など)、本契約(利用およびコンテンツポリシーグループポリシーオーガナイザー/リーダーシップ基準メンバー制限の規則知的財産ポリシーを含みます)、またはMeetupの商標使用ガイドラインに違反しないことについて、同意します。

ヒント: サーチエンジンは、プラットフォーム上の公開部分にアクセスすることができます。公開部分に存在するユーザーのコンテンツ(登録時に提供した氏名と場所、公開のMeetupグループにあるユーザーのメンバー情報など)は、検索結果に表示される場合があります。Meetupプラットフォームは、制限された部分(プライベートのMeetupグループなど)に存在するユーザーのコンテンツには、サーチエンジンがアクセスできないように設計されています。さらに詳しい情報については、Meetupのサーチエンジンの可視性についてのFAQを参照することができます。

4.2 ユーザーからのコンテンツ使用許諾。 Meetupは、ユーザーのコンテンツの所有権を主張しません。ただし、弊社がMeetupとMeetupプラットフォームを運営、改善、推進、保護できるようにするため、そしてユーザーのコンテンツに関しユーザー自身が有している権利にMeetupが違反しないようにするために、ユーザーは、Meetupに対し、自分のコンテンツを使用、ホスティング、保管、再現、修正、公表、一般公開、上演、配布、二次的著作物の制作を行うための、そして自分のコンテンツで自分が有している著作権、商標、パブリシティ権、およびデータベース権の商業化と利用を行うための、非独占的、全世界対象、恒久的、取り消し不能、ロイヤリティフリー、二次許諾可能、かつ譲渡可能な権利と使用許諾(あらゆる人格権の放棄を含みます)を、本契約をもって付与します。

ヒント: この許諾は、ユーザーのコンテンツの所有権をMeetupに付与するものではありません。プラットフォーム上でまたはプラットフォームに関連してユーザーのコンテンツを使用する権利を、Meetupとユーザーに付与するのみです。この許諾は、Meetupがプラットフォームを運営する上で必要なものであり、ユーザーが自分のアカウントを閉鎖した後も引き続き有効です。

4.3 プライバシー。 Meetupは、Meetupプラットフォームを通じて、登録情報などのユーザーについての情報を収集します。Meetupがこれらの情報を収集、使用、開示する方法の詳細については、プライバシーポリシーおよびクッキーポリシーをご参照ください。これらのポリシーは、Meetupのプラットフォームの他のメンバーなど第三者にユーザーが提供する情報の使用は、対象としていません。

ヒント: Meetupは、ユーザーが他のメンバーに提供する情報を彼らがどう使用するかについては管理できません。そのため、Meetupプラットフォーム上で他者と情報を共有する際には、ユーザーは常識と正しい判断力を働かせる必要があります。

5. ユーザーのMeetupプラットフォーム使用。

概要: Meetupは、ユーザーがMeetupプラットフォームを使用する際にMeetupのポリシーとガイドラインに従うことを求めます。Meetupは、Meetupプラットフォームに何者かが投稿したコンテンツについては責任を負いません。

5.1 Meetupのポリシー、ガイドライン、適用法。 ユーザーがMeetupプラットフォームを使用する際に、Meetupは、ユーザーが利用およびコンテンツポリシーグループポリシーオーガナイザー/リーダーシップ基準メンバー制限の規則支払いポリシー、および商標使用ガイドラインに従うことを求めます。ユーザーはまた、適用されるすべての法律、規則、規制を順守すること、そしていかなる第三者の権利を違反または侵害しないことに同意します。ユーザーがこれを順守しない場合、Meetupは、Meetup独自の判断により、ユーザーのアカウントまたはプラットフォームへのユーザーのアクセスを変更、停止、または解除する場合があります。

5.2 他者のコンテンツ。 Meetupは、他のメンバーのコンテンツを管理しません。Meetupプラットフォーム上に不適切なコンテンツが存在することを知った場合、Meetupはそれを調査し適切な措置を講じる権利を留保しますが、Meetupは他のメンバーのコンテンツについては、監視義務も責任も負いません。

5.3 他者との交流。 Meetupは、Meetupプラットフォームを通じて行われるオフラインの取り決めの当事者ではありません。Meetupはメンバーの身元確認を実施せず、それを義務付けることもせず、またメンバーの声明の真実性または正確性を検証しようと試みることもありません。Meetupは、いかなるメンバーの行動やコンテンツ、またはメンバーとユーザーとの間の交流について、一切の表明または保証を行いません。

ヒント: Meetupのプラットフォームを使用し、他のメンバーと交流する際には、MeetupのプラットフォームとMeetupイベントのいずれにおいても、常識と正しい判断力を働かせてください。他のメンバーに関する懸念がある場合、ユーザーはそれについてabuse@meetup.comに報告することができます。

5.4 再販売の禁止。 Meetupプラットフォームは、専有情報および機密情報を含んでおり、知的財産関連の法律により保護されています。本契約を通じてMeetupが明示的に許可していない限り、ユーザーは、Meetupプラットフォームのいかなる部分(データを含む)あるいは他者のコンテンツについて、修正、再現、販売、課金、販売または課金の申し出、作成、二次的著作物作成、あるいは配布しないことに同意します。MeetupのAPIを使用する開発者は、MeetupのAPIライセンス第5.8条を確認し、これが自分にどう関わっているか詳細情報を確認する必要があります。

5.5 プラットフォームへの技術的干渉の禁止。 ユーザーは、プラットフォームおよびそれとの関連で使用されるハードウェアへの干渉・妨害となる、またそれを意図した活動に従事しないこと、そしてそうした干渉・妨害を引き起こすまたはそれを意図した情報または素材を投稿しないことに同意します。

5.6 プラットフォームの変更。 Meetupは、Meetupプラットフォームの継続的な改善に尽力します。そのため、Meetupは、ユーザーまたは第三者に通知するかを問わず、そしてユーザーまたは第三者に対して責任を負うことなく、Meetupプラットフォームの一部または全部を変更または中止する場合があります。

5.7 サードパーティサイトとサービス Meetupプラットフォームは、サードパーティサイトへのリンクを含んでおり、外部業者のコンテンツおよび製品をユーザーに利用可能にするかもしれない様々なサードパーティサービス、アプリケーション、サイトと統合されています。Meetupは、これらのサードパーティを管理せず、彼らのサイト、サービス、内容、また製品について責任を負いません。こうしたサードパーティは、独自の取引条件とポリシーを備えている場合があり、ユーザーが彼らのサイト、サービス、コンテンツ、または製品を使用した場合、その会社の定める取引条件とポリシーが適用されます。

5.8 APIライセンス。 Meetupは、「API」とも呼ばれるアプリケーション・プログラミング・インターフェースを提供します。本契約と本契約の一部であるポリシーおよびガイドライン(商標使用ガイドラインを含みます)をユーザーが順守することを条件として、Meetupは、MeetupのAPIを通じて入手出来るデータその他のコンテンツを含んだMeetupのアプリケーション・プログラミング・インターフェース(以下、「Meetup API」)を使用するための、限定的、非独占的、譲渡不能な、二次許諾不能かつ取り消し可能な使用許諾を、プラットフォームのデータと開発者ツールを使用してイベントとグループに関連したアプリの開発を推進することのみを目的として、ユーザーに付与します。Meetupは、本契約においてこの使用許諾を「APIライセンス」と呼びます。Meetup APIを使用して開発するあらゆるアプリについて、ユーザーは次のことを行うことに同意します:

  • ユーザー情報の収集、共有、使用、保持の方法を説明した、一般に閲覧可能なプライバシーポリシーを提供し、また順守すること。APIユーザーが独自で作成するプライバシーポリシーは、Meetupのメンバーの個人情報についてMeetupのプライバシーポリシーと同等以上の保護性を有していなければいけません。
  • Meetup APIを通じて受領するデータを、そのデータの関連性と当該アプリでの使用の仕方に照らし合わせて、不当な期間にわたってキャッシュまたは保存しないこと。
  • Meetup APIにアクセスするために使ったキー、およびMeetup APIを通じて受領するデータを、無許可のアクセス、使用、または開示から保護すること。また、セキュリティの問題が発生した場合、直ちにapi_license@meetup.comに報告すること。
  • そのアプリはMeetup APIを使用しているが、Meetup, Inc.によって検証されたものではない旨を、アプリ内に明確に表示すること。
  • Meetup APIは最新版のみを使用すること。
  • Meetupが提供した文書などの書面による指示に従ってのみMeetup APIを使用し、制限または制約を回避しようと試みないこと。
  • ウイルスやその他のマルウェアを含め、有害であるか、侵害性があるか、違法であるデータまたは素材を、Meetup APIを通じて導入しないこと。
  • Meetupプラットフォームやその重要な要素を実質的に複製したり、メンバーに誤解、混乱、または驚きをもたらすなど、Meetup APIを不当な方法で商用使用しないこと。

ヒント: Meetup APIの使用に関する詳細情報については、本APIの適正使用と不適正使用についてのFAQをご参照ください。

Meetupは、本契約に基づき明示的に付与されないすべての権利を留保します。ユーザーは、本契約の規定へのユーザーの順守に関する検証と、プラットフォームの運営、改善、保護のため、ユーザーのMeetup APIの使用をMeetupが監視することを許可します。Meetup APIの使用に関する詳細な文書を確認する、またはAPIキーをリクエストするには、MeetupのAPIページをご参照ください。

APIユーザーは、Meetup APIの使用を中止することにより、このAPIライセンスを終了することができます。Meetupは、理由の如何を問わずいつでもMeetup APIを終了することができます。このAPIライセンスは、(a)APIユーザーが本契約の条件に違反した、(b)Meetupが終了についての事前通知を書面で行った、あるいは(c)MeetupがMeetup APIへのユーザーのアクセスを解除した場合、自動的に終了します。Meetup APIへのユーザーのアクセスとMeetup APIを通じて受領するデータの使用についての制限事項を定めたすべての条件は、APIライセンスの条件が終了した後も引き続き存続します。

6. 免除

概要: ユーザーは、第三者との取引、メンバーとの交流、あるいはMeetupグループまたはMeetupイベントに関連して発生する事柄について、Meetupに責任を負わせないことに同意します。ユーザーはまた、オーガナイザーに、彼らのコンテンツ、Meetupグループ、またはMeetupイベントとの関連における彼らの過失についての責任を負わせないことにも同意します。

ユーザーは、Meetupと弊社の役員、取締役、株主、エージェント、従業員、コンサルタント、関連会社、子会社、スポンサー、およびその他の第三者パートナー(本契約において、「Meetup当事者」)を、既知であるかを問わず、また現在および将来にわたり、第三者との取引またはユーザーとその他のメンバーとの交流に起因するか、MeetupグループかMeetupイベントに関連して発生する、あらゆる種類と性質の申し立て、請求、および(直接的および結果的な)損害(本契約において、「クレーム」)から免除することに同意します。ユーザーはまた、オーガナイザーのコンテンツ、Meetupグループ、またはMeetupイベントに起因するか何らかの関連で発生する、オーガナイザーの過失に基づくクレームから、そのオーガナイザーを免除することに同意します。ユーザーはさらに、免除または放棄の範囲を限定しようとするいずれかの法域の制定法または非制定法により提供される、その他一切の権利および利益を放棄します。ユーザーは、カリフォルニア州民法第1542条あるいはその他の法域の制定法または非制定法における類似の定めにに基づき自分が有しているか有している可能性のあるすべての権利と利益を、法律により許容される最大限の範囲について、放棄し撤回します。

7. 補償

概要: ユーザーは、Meetupプラットフォームの本人による使用との関連でMeetupが訴えられた場合には、Meetupに弁償することに同意します。

ユーザーは、次の事柄を原因とするかそれに起因する、第三者からのあらゆるクレームから、すべてのMeetup当事者を補償し、防護し、無害に保つことに同意します: (a)本契約に対するユーザーの違反、(b)Meetupプラットフォームのユーザーによる使用、誤用、または悪用、(c)ユーザーのコンテンツ、(d)法律、制定法、条例、もしくは規制、または第三者の権利に対するユーザーの違反、あるいは(e)MeetupグループまたはMeetupイベントにおける本契約に対する違反に該当するユーザーの参加または行動。ユーザーは、第三者のクレームについて速やかにMeetupに通知すること、かかるクレームに対する抗弁においてすべてのMeetup当事者と協力すること、そしてかかるクレームに対する抗弁に関係するすべての料金、経費、費用(弁護士料金を含むがこれに限定されない)を支払うことに同意します。ユーザーは、Meetupの書面による事前同意なく、いかなるクレームについても和解しないことに同意します。

8. 保証の否認と責任の制限

概要: Meetupのプラットフォームは、「現状有姿」にてユーザーに提供されるものであり、Meetupは、Meetupプラットフォームについていかなる種類の保証も行いません。プラットフォームに関連するMeetupの責任限度額は、申し立ての直前の12か月間においてMeetupにユーザーが支払った料金または100米ドルのうち、高額な方に限定されます。

8.1 保証の否認。Meetupのプラットフォームは、「現状有姿」かつ「利用可能な限り」なものとして、ユーザーに提供されるものです。Meetupは、種類を問わずすべての保証および条件(制定法上の保証を含むがこれに限定されない)、ならびに商業性、特定用途適合性、非侵害性についての黙示の保証を否認します。Meetupはまた、次の事柄に関するあらゆる保証を否認します:(a)Meetupプラットフォームの信頼性、適時性、正確性、パフォーマンス、(b)Meetupプラットフォームを通じて入手されるあるいはプラットフォーム上でMeetupにより宣伝される情報、助言、サービス、または商品、ならびにMeetupのプラットフォームを通じて提供されるその他のウェブサイトまたはリソースへのリンクを介して受領される情報または助言、(c)、プラットフォームから入手される可能性のある結果、(d)プラットフォーム上のエラーの修正、(e)Meetupプラットフォームの使用を通じて入手される素材またはデータ、そして(f)Meetupプラットフォーム上でのまたはMeetupのプラットフォームを通じた、マーケティングパートナーなどの第三者を相手とするかそれらの者の存在の結果生じる取引。

8.2 責任の制限。ユーザーは、Meetup当事者が、次の事柄に起因するか関連する、逸失利益、のれん、使用、データ、またはその他の無形損失を含む(Meetup当事者がその損害の可能性について知らされていたとしても同様)、直接的、間接的、付随的、特別的、または結果的損害について、いかなる場合も責任を負わないことに同意します:(a)Meetupのプラットフォーム、本契約、あるいはMeetupのプラットフォームが利用不能であること(当社の過失を含め、発生経緯を問いません)、(b)プラットフォーム上のメンバーまたは第三者による、またはこれらの者との間の、声明、行為、または取引、(c)当社のプラットフォームのユーザーによる使用、Meetupイベントへのユーザーの行き帰り、Meetupイベントへのユーザーの出席、MeetupグループまたはMeetupイベントへのユーザーの参加もしくは除外およびMeetupイベントでのユーザーもしくは他者の行動、あるいは、(d)プラットフォームに関連するその他のあらゆる事柄。あらゆる状況において、ユーザーまたは第三者に対するMeetupの賠償責任限度額は、100米ドルまたは責任を生じさせる行動の直前の12か月間においてユーザーがMeetupに支払った料金のうち、いずれか高額な方となります。本第8条の上記の制限事項は、Meetup社に重大な過失、詐欺、あるいは意図的である、悪意のある、または無謀である不当行為があった場合の賠償責任を限定または排除するものではありません。

9. 紛争解決

概要: ユーザーとMeetupとの間に紛争がある場合、ユーザーはまずそれをMeetupと直接解決するよう試みることに同意します。 一部の例外を除きMeetupがそれを解決できない場合、ユーザーはMeetupとの紛争を、裁判所でなく中立な仲裁人に付さなければいけません。申し立ては個別にのみ起こすことができ、集団訴訟の一部として起こすことはできません。 Meetupは、ユーザーとその他のメンバーとの間の紛争には関与する義務を負いませんが、解決を推進しようと試みる場合があります。

9.1 非公式の解決。 申し立てを行う前に、ユーザーとMeetupは、誠実な話し合いをもって紛争の解決を試みることに同意します。本第9条においてMeetupが使う「申し立て」という言葉は、Meetupプラットフォームのユーザーによる使用または本契約に起因あるいは関連する(Meetupイベントへのユーザーの参加を含みます)、あらゆる紛争、申し立て、または論争を指します。ユーザーまたはMeetupは、紛争の説明と提案する解決の内容を記した通知を第11.2条に従って書面で送付することにより、このプロセスを開始することができます。初回の通知の受領から30営業日以内に双方の間で問題の解決に至ることができない場合、ユーザーまたはMeetupは、第9.2条に従って申し立てを行うことができます。

9.2 仲裁に関する合意。 第9.5条の定める場合を除き、ユーザーは、あらゆる申し立てを最終的かつ拘束力のある仲裁のためにJAMS, Inc.またはその承継人(以下、「JAMS」)に提出することに同意します。 仲裁においては、証拠開示や上訴など、裁判所であればユーザーまたはMeetupが有するであろう特定の権利が利用可能でない場合があります。ユーザーとMeetupはそれぞれ、裁判所において判事または陪審による裁判を受ける権利を、明示的に放棄します。 仲裁に関するこの合意は、申し立てが本契約またはユーザーとMeetupとの間の関係の継続中またはそれ以降に発生したかにかかわらず、適用されます。

9.3 仲裁の申し立ての時期。 仲裁に付されるあらゆる申し立ては、申し立てを行う側の当事者が、当該申し立てを生じさせる作為、不作為、または不履行について知ったまたは知るべきであった日から1年以内に、あるいは適用法で許容される最短期間内に、提出されなければいけません。

9.4 仲裁の手順。 いずれの当事者も、JAMSに仲裁要求を書面で提出することにより、仲裁を開始することができます。この際、第11.2条の通知手順に従い、他方当事者にその写しを送付します。仲裁要求の時点で有効なJAMS合理的仲裁規則および手順ならびにJAMSが求めるその他の適用規則(以下、「JAMS規則」)に従って、仲裁は実施されます。ユーザーは、これらの仲裁に関する定めの解釈と執行が米国連邦仲裁法と仲裁関連の連邦法に準拠することに同意します。仲裁審問は、ニューヨーク州ニューヨーク郡またはJAMS規則が求めるその他の場所において行われます。申し立て、管理、または仲裁人に関して発生する料金を支払うユーザーの責任は、JAMS規則の定める範囲のみで適用されます。両当事者は、仲裁手続きをスケジューリングするにあたって、また知的財産と契約上の紛争の解決について相当の経験を有する1名の仲裁人をJAMSの適切なリストから選定するにあたって、JAMSおよび他方当事者と協力します。仲裁人は、本契約に従うとともに、JAMS規則により許容される限りにおいて、経費、料金、および費用(弁護士料金を含む)について勝訴当事者側に有利に裁定することができます。ただし、仲裁人は、仲裁の当事者でない者を利することになる宣言的な救済または差し止めによる救済を裁定しないものとします。仲裁人が下した裁定に基づく判決は、管轄権を有するいずれの裁判所においても登録することができます。

9.5 例外事項。 ユーザーまたはMeetupは、ニューヨーク州ニューヨーク郡あるいはユーザーが生活または勤務する米国内の郡において、少額裁判所で適格な申し立てを行うことができます。ユーザーまたはMeetupは、仲裁が完了するまでの間、ユーザーまたはMeetupの知的所有権の保護のために必要であれば、ニューヨーク州ニューヨーク郡に所在する管轄権を有する裁判所から差し止めによる救済を求めることができます。Meetupは、プラットフォームの運営について、あるいはMeetupプラットフォームまたは知的財産の無許可の使用について、料金を徴収する、損害を回復する、または差し止めによる救済を求めるために、裁判または仲裁に訴えることができます。本第9条のいずれの定めも、第2.2条に基づいてユーザーのアカウントまたは当社のプラットフォームへのユーザーのアクセスを変更、停止、または解除するMeetupの権利を減じないものとします。

9.6 仲裁のオプトアウト。ユーザーは、ユーザーが本契約に最初に同意した日から30日以内にarbitration-opt-out@meetup.comにEメールを送信することにより、仲裁を通じて紛争を解決することを拒否することができます。 ユーザーのEメールには、ユーザーのMeetupアカウントに登録されているユーザーのフルネーム、居住住所、Eメールアドレス、ならびにユーザーが仲裁をオプトアウトしたいと望んでいる旨の明確な表明が含まれていなければいけません。ユーザーがこのプロセスに従いオプトアウトした場合、本契約の第9.2条、第9.3条、および第9.4条は、ユーザーに適用されなくなります。このオプトアウトは、第9.5条(例外事項)、第9.7条(集団訴訟の放棄)、第11.5条(準拠法)、第11.6条(裁判地)、第11.7条(申し立ての時期)など、本契約のその他一切の条に影響しません。

9.7 集団訴訟権の放棄。 ユーザーは、Meetupとの間の紛争を個別に解決することに同意します。ユーザーは、集団訴訟、合併訴訟、または代表訴訟における原告または集団原告として、申し立てを行わないことに同意します。 ユーザーは、集団訴訟、集団仲裁、民間法務長官法に基づく代表訴訟およびその他の仲裁との合併訴訟に参加する権利を、明示的に放棄します。

10. 知的財産

概要: Meetupの商標を使用する場合、Meetupの商標使用 ガイドラインに必ず従ってください。また、他者の知的財産を侵害しないでください。自分の知的財産がMeetupのプラットフォーム上で侵害されていると思われる場合、Meetupの知的財産紛争ポリシーの手順に従ってください。

10.1 Meetupの知的財産 Meetupの商標、ロゴ、サービスマーク、サービス名はMeetupの知的財産です。Meetupの商標使用ガイドラインでは、ユーザーがそれらの知的財産を使用できる方法とできない方法が説明されています。Meetupプラットフォームは、プラットフォーム上の当社の素材を含め、MeetupとMeetupのライセンサーの知的財産です。商標使用ガイドラインに特定されている場合や法律により許容される場合を除き、ユーザーは、Meetupの知的財産を、Meetupからの書面による事前の同意なく使用しないことに同意します。

10.2 他者の知的財産 Meetupは他者の知的財産を尊重しており、Meetupのメンバーにも同じくそうすることを期待しています。Meetupは、適切な状況においてかつMeetupの判断に応じて、他者の知的財産権を侵害している素材を削除するかその素材へのアクセスを停止する場合があります。Meetupはまた、侵害の常習者であるとMeetupが判断したユーザーについてはMeetupプラットフォームへのアクセスを制限または解除する場合があります。ご自分の知的財産権に対する違反があったとお考えになる場合、Meetupの知的財産紛争ポリシーをご参照ください。

11. その他の事項

概要: 本条には、Meetupが様々な目的で追加した条件が含まれています。引き続き、本条を入念に読んでください。

11.1 翻訳。 本契約のオリジナル版は、英語で作成されました。それを基に本契約は各国語に翻訳されています。英語版と翻訳版との間に矛盾がある場合、英語版が優先します。 Umaasa kami na maintindihan mo.

11.2 通知。 本契約に別段の記載があるか法律により明示的に求められる場合を除き、Meetupに対する通知は、Meetup, Inc.(宛先:Legal Department, 632 Broadway, 10th Floor, New York, NY 10012)に証明郵便で行われるか、legal@meetup.comにEメールで行われるものとします。ユーザーに対する通知は、ユーザーのアカウント上の最新のEメールアドレス宛に行われるものとします。

11.3 完全なる合意。 本契約は、利用およびコンテンツポリシー、グループポリシー、オーガナイザー/リーダーシップ基準、メンバー制限の規則、支払いポリシー、商標使用ガイドラインを含め、ユーザーとMeetupとの間の完全なる合意を構成しており、本契約の主題についてのユーザーとMeetupとの間の従前のすべての合意に優先します。

11.4 代理関係の不存在。 一切の代理人関係、パートナーシップ関係、合弁関係、従業員・雇用主関係、またはフランチャイザー・フランチャイジー関係は、本契約により意図または創出されません。Meetupのプラットフォームのメンバーは、Meetupの代表者または代理人ではなく、Meetupの代わりに契約を締結することはできません。

11.5 準拠法。本契約、そしてユーザーとMeetupとの間の関係は、第9条に別段の定めがある場合を除き、ニューヨーク州法に準拠するものとし、同法に定められた抵触法の定めは考慮されないものとします。

11.6 裁判地。仲裁に関するMeetupの同意がユーザーまたはユーザーの申し立てに適用されないと判断される場合、あるいはユーザーが第9.6条に従い仲裁をオプトアウトした場合、ユーザーとMeetupは、あらゆる司法手続き(少額の申し立てや訴訟を除く)が、ニューヨーク市ニューヨーク郡に所在する連邦裁判所または州裁判所においてのみ行われなければならないことに同意するとともに、これらの裁判所の裁判地および対人管轄権に同意するものとします。

11.7 申し立ての時期。 仲裁に付されないあらゆる申し立ては、申し立てを行う側の当事者が、当該申し立てを生じさせる作為、不作為、または不履行について知ったまたは知るべきであった日から1年以内に、あるいは適用法で許容される最短期間内に、開始されなければいけません。

11.8 譲渡。 ユーザーは、Meetupの書面による事前の同意なく、本契約を譲渡、移転、または二次許諾することはできませんが、Meetupは、いかなる関係会社または子会社に対しても、あるいは合併、買収、会社再編、Meetupの資産のすべてまたは実質的にすべての売却などの取引との関連においても、本契約を譲渡または移転することができます。

11.9 権利放棄の不存在。 本契約のいずれかの権利または条項をいずれかの当事者が行使または執行しなかった場合でも、その権利または条項が放棄されたことにはならず、今後または類似の違反について対処する権利が放棄されたことにもなりません。

11.10 分離・独立性。 本契約のいずれかの条項が、管轄権を有する裁判所により無効と判断された場合であっても、ユーザーとMeetupは、その条項に反映されている通りに両当事者の意図を実現するよう当該裁判所が努めるべきであること、そして本契約のその他の条項は引き続き効力を維持することに同意します。

11.11 謝辞。 Meetupのサービス利用規約をお読みいただき、誠にありがとうございました。

11.12 契約終了。 Meetupが、ユーザーのアカウントまたはMeetupプラットフォームへのアクセスを解除した場合、本契約は、解除対象となったメンバーアカウントについて終了します。しかしながら、本契約の条項のうち、その性質上、契約終了後も存続する特定の条項は、第11.13条(存続)に記載の条件を含め、契約終了後も存続するものとします。

11.13 存続。 本契約の第3条(料金、支払い、オファー)、第4.2条(ユーザーからのコンテンツ使用許諾)、第4.3条(プライバシー)、第6条(免除)、第7条(補償)、第8条(保証の否認と責任の制限)、第9条(紛争解決)、第11.12条(契約終了)、第11条(その他の事項)、およびこれらの定めを実施するために必要なその他の定めは、本契約の解約や満了後も存続するものとします。

11.14 見出し。 本契約の条の見出しは、利便のみを目的としており、法的な影響も契約上の影響も有しません。「ようこそ」、「サービス利用規約の概略」、「ヒント」、「概要」の各条に含まれている情報も、利便のみを目的としたものであり、法的な影響も契約上の影響も有しません。

11.15 違反。 メンバーまたは第三者による本契約の違反があった場合には、abuse@meetup.comまでEメールで報告してください。

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